noaromaju
大磯みやげ
アロマへのおみや
【イヌノナル木】で購入したお魚系クッキー
08283(おやつやさん)
のクッキーはさばみそ*あおのり味♪
もちろんワタクシが味見したところ
後味がしっかりサバ
と~っても美味しかった^m^
アロマもこのとおりのご機嫌顔で
あ~ん
ジュノさんもお目々
キラ~ン
ガッツリかぶりついてきましたよん(@_@;)
われ先にわれ先にと
幸せなおやつタイムはすぎていきました~
こちらはワタクシ用のおみや
さてなんでしょう?
じゃじゃ~ん
押しピンです
ビーズや糸を入れて樹脂で固めて
ひとつひとつ手作りだそうです♪
もひとつオマケに。。
鼻!!
ピンク、茶色と色々ありましたが
こちらも手作りだって♪
鼻、比較~
どっちがつやつや?
かっこいい??
鼻モデルは
明日10歳のお誕生日をむかえる
我が家の王子様
アロマさまでした☆
鼻ピン、どこにつかおっかなぁ~
大磯市&路地裏散歩
6月の大磯市にジュノさんと行ってきました~♪
ずっと気になっていた天気予報
前日の予想では開催時間の10時くらいにはやむだろうとのことだったんですが
なかなかやまず11時開催に。
で、11時前の電車にのり雨の北鎌倉を出発したものの
やっぱり大磯も雨。。
ですが、12時前には雨もやんできました♪
はじめに向かったのは
ノアのクレイを作ってくださった【イヌノナル木】さん
雨で当日キャンセルのお店も多くすいていましたが
そのぶんいつもよりゆっくり色々見ることができました
そろそろランチタイムで~す
幕末ビールと白ワインで乾杯
久しぶりに食べたロティサリーチキン
たっぷりそえられた湘南野菜&ブルーベリードレッシングも美味しく満足~
青空がでてきたとおもったら
どんどん気温上昇。。
日影を求めてお花屋さんのテーブルの下に避難したジュノさん
漁港前
いつもはひとだかりで撮れないのです
ジュノさんのアチー限界顔がでたところで
大磯市をあとにしました~
はな家ではマネ&アンディ親子が待っていてくれて
熱烈歓迎されちゃった
マネちゃんは母の愛で
アンディは兄のやさしさで
いつもジュノと遊んでくれてありがとー
アンディ。。可愛すぎるぞ!!
おからちゃんに会えるかも♪
と、も一度大磯港に向かうフタリ
残念ながらときすでに遅しでしたが
気を取り直して
海を愛でる大磯裏道散歩に出発~☆
ブルーの海が綺麗
紫陽花の咲く路地裏からも
海がみえました~
【鴫立庵】
ここにははじめてきたんですが
葉山にある鴫立亭(ケーキ屋さん)には昔よくいっていて
その名前の由来が大磯にあったこと
鴫立亭が大磯店もあることは今回はじめて知りました(@_@;)
20年も知らずにいたなんて~
本当にびっくりです
次にアンディが案内してくれたヒンヤリ空気が気持ちいい
切り通し
この切通しの道の向こうにも。。
海がみえま~す
ヨットのマークの真下
屋根と屋根の間のほんの隙間のブルー
みえますか?
【地福寺】
島崎藤村のお墓があるお寺だそうです
素敵発見まだまだたくさんありそうな大磯
鎌倉も大好きだけど大磯は本当に静かに時が流れてる感がいいなぁ~
なにしろ北鎌倉は
6月の風物詩
明月院への大行列で大騒ぎ
これがなければ静かでいいのにね~(--〆)
本日のウォーキング
13768歩
(帰宅してからのアロマとの散歩も含む)
散歩中であったご近所さんに「暑い国いってきたの?」といわれるほど
腕と足がコゲてしまった不思議天気の大磯の一日でした~
はなさん
今回もご案内ありがとうございました~(^^)
六国見山へ
さらに遡りまして5月2日の出来事
なぎちゃんとジュノのお教室が朝までふっていた雨のおかげで中止に。
がお昼前には青空がでてきので
おにぎり持ってなぎむぎちゃんと一緒に六国見山へ
六国見山は距離的にはたいしたことなく
普通に歩けば我が家からも1時間くらいでぐるっと歩けるコースですが
なにしろ行きはずーっと登り坂なので頂上につくころには
ちょっと息がみだれます
ここでランチタイムで~す♪
らんままさんの体がなんとなく斜めでなぎちゃんから遠ざかろうとしているのは
気のせいではございません(笑)
大きい(けどまだ1歳前)子のちょーだいちょーだい攻撃を
かわすのはアロマのそれとはわけが違って
容易ではないんですよね~
お山の上からは伊豆方面も
横浜方面もきれいにみえました
お教室がわりにでかけたお散歩ですから
なぎちゃんはらんままさんとお行儀よく【ヒール】
ジュノさんは私と【あとえあとえ】で歩きました
熟年組みのアロマとむぎちゃんは
ダンナサマとまったりと
途中、ご近所ご長寿犬のてっちゃん(16歳)にも会えました~
なぜかお教室がよいをがんばってる両端のオフタリさん待ちで
長引いた集合写真
まあ、できないから通ってるとも言えるけど。。
びみょーだわ
この日のウォーキング
11144歩でした

